【3月レポート】松阪・鈴鹿でのパーソナルレッスン事例紹介
- runkepersonal
- 3 日前
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3月も、それぞれの目標に向けたステップアップをサポートさせていただきました。
今回は、松阪と鈴鹿で実施した指導事例をご紹介します。

事例①:松阪市・フォーム改善で「効率」を極める
体験から継続へ!回数券1回目がスタート
「もっと楽に」を目指すための本格的なレッスンが始まりました。
走る前の「準備」で差がつく
いきなり走り出すのではなく、まずは「効率よく動くための身体作り」から。
エクササイズを伝授。これだけで「脚の出やすさ」がかなり変わります。
「理論」に基づいたフォーム改善
筋力に頼らない以下を掴んでいただきました。
無駄な力を抜くコツ
重心移動を活かした推進力
レッスンを終えて
「走るのが楽になった!」とその場で変化を実感。
正しく整えてから動くステップこそ、怪我なく上達する最短ルートです。

事例②:鈴鹿市・ジュニアサッカー選手へのフォーム指導
小学生でスカウトされ、東北へ
帰省中にパーソナルレッスンを受けてくれました。
「後半にバテてしまう」という課題に対し、心臓のメカニズムを説明し、練習方法を提供しました。
「成長期で思うように動かない」という課題に対して、「動かしにくさ」を解消するための上半身と下半身の連動メニューを提供しました。
その中でも、重心移動の最適化。動きの中でも崩れないフォームを理解してもらいました。
指導を終えて
本人も驚くほどスムーズで力強い走りに。
走りの質が変われば、ピッチ上でのパフォーマンスは必ず進化します。
3月を振り返って
「いきなり走る」のではなく、まずは身体を整え、理にかなった動きをレクチャーする。
このプロセスが、大人から子供まで共通して大きな変化を生んでいます。
4月も、皆さんの「走りの質」を一段引き上げるお手伝いをしていきます。




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